40代崖っぷちフリーターの奮闘日記

40代を後悔しないためにやっておくべきことを書いていきたいと思います。

悲観的な考え方の人が意識すべき3つのポイントとは?

何とかなるでしょ~♪と、いつも楽観的な人もいれば、物事のすべて悲観的な見方をしてしまうような人もいます。

人数がそれなりにいるうちの職場においても、半々ぐらいでそのどちらもが存在しているように思います。

当然、健康面においても、ストレスの面においても、悲観的な人の方が損をしていると思います。

 

今日は、そのあたりについて、自分が感じていることを書いてみたいと思います。

 

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自分は結構楽観的なタイプだと思います。

いわゆるノー天気とは違うと自分では思っているのですが、なぜか職場では、「ミスターノー天気」という不名誉な呼ばれ方をされることがあります!(笑

お姉さん(60歳前後の女性)たち、言葉の使い方、間違ってますよ!

 

ノー天気とは、何も考えていないのんきな人のことを言いますよね?

それに対して楽観的とは、物事をうまくゆくものと考えて心配しないさまのことを言います。

自分は明らかに後者のタイプだと思うんですけどね。

何とかなるさ~♪ではなく、何とかなるのが当たり前ととらえているようなところもあるかもしれません。

何も考えていないのではなく、考え方として、比較的前向きなほうだと思っています。

 

まあ、それは別にいいんですけどね。

ちょっと自分の不名誉なあだ名について、触れてみたかっただけです♪(笑

 

 

悲観的な人というのは、何かトラブルがあると、また次も同じ悪いことが起こってしまうと考えがちだと思います。

一つ問題が起これば、その問題以外のところでも、同じような悪いことが起こると考えてしまう人もいるかもしれません。

これから起こる未来において、悪いほうに、悪いほうに考えてしまうという感じですかね。

しかも、それは自分の責任だと思い込むような人が多いようです。

 

対して、楽観的な人というのは、トラブルがあったときは落ち込むこともありますが、その問題がずっと続くわけではないと考える人なのかもしれません。

確かにその部分では問題があるけど、他の部分には関係がないと割り切れたりもするのかな。

また、自分が悪い部分もあると思い、反省もするのですが、それ以外の環境や時期、根本的な原因などについても同時に考えたりすると思います。

 

 

楽観的な人、悲観的な人の違いは、結局は自分のとらえ方の違いが大きいと思われます。

 

〇責任の所在はどこにあるのか?(原因は自分だけではない!)

〇その問題はいつまで続くのか?(永遠には続かない!)

〇その問題はどの部分まで影響を及ぼすのか?(影響は限定的!)

 

悲観的なタイプだと思う方でも、上記の3点について、()の中に書いたことのような前向きな考え方をあえてするだけで、楽観的な人になれるはずです!

作り笑顔でも、続けれいれば幸せな気分になれるのと同じで、無理矢理にでも、楽観的な人と同じ考え方をすればいいだけなのです。

実はいい環境にいる人なのに、考え方一つで、その幸せを実感できないなんて、もったいないと思いませんか?

 

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